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司法書士受験生の雑談室

アメブロで約3年やってきましたが、今回FC2に移行してきました。主に司法書士、行政書士等の法律系の資格がらみについて書いています。たまに雑談はさみます。

アメブロに移転することになりました!

2013.08.17 (Sat)
なりました!っていうのも変ですが。

どーもFC2がなじめませんので、今までのアメブロにとりあえず戻ってみます。

今まで、絡んでいただいた方、

こちらにも遊びに来てくださいね♪

http://ameblo.jp/shoumetujikou

それでは!
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無題

2013.08.06 (Tue)
「拉致解決したら幸せになれるのか」 アントニオ猪木氏が特派員協会で独自見解



『では、拉致が解決したら、我々は幸せになれますかね?』というと、皆さん『えっ?』という顔をして、そうすると、今まで凝り固まっていた考え方、色んな視点をちょっと変える。そうすると、もっと知恵が出てきて、解決をどうしましょうと(なる)」



変わった視点を与えられた驚きではなく、「問の立て方が誤っている」ことへの反応ではないかな。




「外交チャンネルを私以上に持っている政治家は、多分いない」


それは「外交」としてのチャンネルなのか、それとも外国人をたくさん知っているという意味なのか。





拉致被害者名簿の精度を問題視した。


名簿の精度って。
なぜにそんなに盗んだ側のかたをもつのかな。盗まれた側に対して、取られたすべての財産を列挙しろと、その証明に失敗したら盗んだことはナシね。
そういうこと?

盗まれたものを盗まれた側が特定しないといけないの?。
とにかく、盗んだもの全部返せ、じゃダメのかな。


「これは二国間の問題ですから、世界に回って訴える話ではない。だったら、チャンネルをしっかりつくって、そこで一対一で話をするような環境を(整えることが重要)。その環境(整備)を私はやってきて、いつでも(拉致問題関係者を)お迎えするという話にはできている」



二国間で展開が見えないからこそ世界にアピールしているのでは。


「『外交に勝利無し』という言葉がある。相手も国民がいる。これは北朝鮮に限ったことではない。日本にも国民がいる。どこは、どこかで落としどころを決めなければ、片一方だけが勝っても、片一方が負けても不平不満が出る」
と述べ、北朝鮮側の立場にも配慮した。



落とし所は、「全員返してくれ」。これしかない。
もしも。
自分の子が連れていかれた側であったなら、この記事は泣けてくる。


猪木氏は、おなじみの「闘魂注入」と「1、2、3 ダーッ!」で会見を締めくくったが、どうやら闘魂注入は「寸止め」に近かったらしく、ビンタを受けた司会者は「母ほど強くなかった」と平然としていた。


政治家。。。なのか

平成25年司法書士試験終了、今年はどうだった?

2013.07.08 (Mon)
今年はどうだった?って、自分に聞いてみた。

午前→どっちかというと易しい
午後→どっちかというと難しい
書式→例年よりは解答だしやすい感じ



明治大学の和泉校舎で受験したのですが。
建物内の教場の配置が複雑で、受験者たちの迷いっぷりがすごかった。

もうちょっと掲示の仕方に工夫があればピンポイントでたどり着けるのに。





校門前には、各予備校の先生方がいらっしゃってました。

伊藤塾は、小山先生、向田先生、高木先生。伊藤塾長たちは早稲田でしょうから居ませんでした。

小山先生はWEB講義で、向田先生はテキストで知ってはいるけど、その程度。

会話してみたかったけど、なんとなくアレなんでスルーしちゃいました。

LECは佐々木先生かな?、いらしたのは。パンフレットで見ただけだからよく知りません。

クレアールの三枝先生がいらっしゃれば握手ぐらいしたかったなあ。



あっ、今年は試験終わりの予備校のパンフレットは一切もらいませんでした。あれ、もらってもほとんどゴミ箱直行なんですよね。

来週、どこかの予備校の検討会に出席する予定ですし。


蛭町先生の話しが聞けるなら伊藤塾だな、そうでなければクレアール。
クレアールも三枝先生じゃなければ行かないけど。
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